沿革

同窓会・母校のあゆみ

記述のうしろに▲記号がある事項は、同窓会の活動にかかわる事項です


2012年(平成14) 10月 大島巌学長に就任
2011年(平成13) 6月 大橋謙策氏会長に選任▲

2010年(平成12) 4月 高橋重宏学長に就任

2005年(平成17) 4月 大橋謙策学長に就任

2004年(平成16) 4月 大学院福祉マネジメント研究科福祉マネジメント専攻専門職学位課程設置

2002年(平成14) 6月 石橋俊一氏会長に選任▲

2001年(平成13) 4月  精神保健福祉士通信教育課程設置  教職課程「高校福祉科」設置

2000年(平成12) 3月 専修科廃科・24日、母校でもたれた「専修科発展解消の集い」に協力 ▲
4月 母校在学生への貸付事業開始 ▲
日本社会事業学校社会福祉士通信教育課程設置

1999年(平成11) 4月 日本社会事業学校社会福祉主事資格認定通信教育科設置 学部編入学定員枠設置

1996年(平成 8) 4月 社会事業学科を福祉計画学科に児童福祉学科を福祉援助学科に名称変更
幹事会において母校創立50周年に向けた同窓会記念事業等を決定(海外研修、感謝状、 ’96フォーラム、校歌普及、展示、記念誌、名簿作成、特別募金)し、11月9日の創立記念日にあわせ実施。 募金事業の剰余金を建設資金に繰り入れ ▲
8~9月 記念事業として「北欧・英・独周遊の旅」実施 ▲
11月 同窓会総会にて、校歌墨書(五十嵐無堂・本科2期)した額を母校に贈呈 ▲

1995年(平成 7) 3月 阪神・淡路大震災の同窓被災者に見舞金送金 ▲
4月 会長に上田忠義氏選任 ▲
京極高宣学長に就任

1994年(平成 6) 4月 大学院社会福祉学研究科社会福祉学専攻博士後期課程設置

1992年(平成 4) 4月 社会福祉学部児童福祉学科に介護福祉土養成課程設置

1991年(平成 3) 4月 三浦文夫学長に就任
永田幹夫氏会長に選任 ▲

1990年(平成 2) 4月 社会福祉学部の教職課程「社会」「養護学校」を平成2年度入学生より廃止

1989年(平成元) 4月 東京都清瀬市へ移転、児童福祉学科定員増、大学院社会福祉学研究科博士前期課程設置、 社会福祉士国家試験受験資格取得指定科目開設
母校清瀬開学式にて、校旗贈呈 ▲

1988年(昭和63) 6月 建設資金募集事業終了 ▲
11月 清瀬キャンパス訪問バスツアー、「原宿さよならの集い」水交会で実施 ▲

1987年(昭和62) 5月 仲村・五味先生とヨーロッパツアー実施 ▲

1986年(昭和61) 11月 母校創立40周年事業に参画 ▲

1984年(昭和59) 8月 「昭和60年度特定国有財産整備計画」に日社大校舎整備計画が計上

1983年(昭和58) 5月 母校にグランドピアノ贈呈 ▲

1981年(昭和56) 1月 附属「いたる学園」と「のびろ学園」が合併し、精神薄弱児通園施設「子ども学園」となる
4月 建設資金募集を1984年(昭59)末までとすることを幹事会で承認 ▲

1979年(昭和54) 4月 平田冨太郎学長に就任

1977年(昭和52) 6月 「同窓会館」建設資金募集開始 ▲

1975年(昭和50) 4月 同窓会再建なる。会長に五味百合子氏選任 ▲

1973年(昭和48) 4月 仲村優一学長に就任

1969年(昭和44)  4月 社会福祉学部児童福祉学科に保母課程設置

1966年(昭和41) 4月 社会福祉学部に社会教育主事課程設置

1965年(昭和40) 2月 いたる学園、のびろ学園開設

1962年(昭和37) 4月 法人名称を学校法人日本社会事業大学とする

1960年(昭和35) 2月 社会福祉学部児童福祉学科に教職課程「養護学校」設置

1958年(昭和33) 4月 日本社会事業大学開学(社会福祉学部社会事業学科・児童福祉学科)  木村忠二郎学長に就任
9月 社会福祉学部に教職課程「社会」設置

1957年(昭和32) 6月 木村忠二郎学長・校長に就任

1951年(昭和26) 3月 学校法人日本社会事業学校設立
4月 日本社会事業学校設置、研究科開設
日本社会事業学校に専修科併設

1950年(昭和25) 3月 日本社会事業短期大学設置、葛西嘉資初代学長に就任

1948年(昭和23) 1月 校舎東京都渋谷区原宿に移る

1947年(昭和22) 3月 日本社会事業専門学校設置、本科(3年制)研究科(1年制)をおく

1946年(昭和21) 11月 中央社会事業協会(後に日本社会事業協会)は厚生省の委託を受け、 昭和21年11月9日、日本社会事業学校を創立し経営にあたる  東京都牛込区原町に開校、初代校長に葛西嘉資就任