お知らせ」カテゴリーアーカイブ

栃木県支部総会および記念講演会を開催

2014年7月20日(日) 栃木県支部総会が以下のとおり開催されました。

大橋同窓会長のほか大学側からは、加藤正行総務部長、畑戸健太郎校友室長補佐が

参加し、無事終了しました。

◎会 場   ホテル ニューイタヤ(栃木県宇都宮市)   開始13時~

◎内 容

・第一部  総会

・第二部  記念講演会  大橋 謙策(元母校学長 現同窓会 会長)

・テーマ 「自立生活支援の再検討とソーシャルワーク」

・第三部  木田賞受賞者紹介とレポート

・第四部  木田賞受賞者を祝う会・交流会

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2014年度 同窓会幹事会が開催されました。

2014年6月28日(土) 15時から 母校第三会議室にて、幹事会が開催されました。

今年の幹事会には、全国より23名の幹事が出席しました。

当日は、他に新体制の事務局員5名が加わり開催されました。

当日配布された資料の一部を掲載しましたので、ご覧ください。

※会則改正については、会則修正後のものを掲載予定です。

 

資料は、ココをクリック

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同窓会2014

京都支部同窓会 開催報告

2年ぶりの開催となりました。

今回は、母校から菱沼幹男准教授、学生の大金・佐藤さん、

並びに同窓会から伊藤博胤同窓会顧問のご出席をいただき、

花を添えていただきました。地元からは9名が参加しました。

伊藤同窓会顧問から最近の母校の様子の報告を皮切りに、

塚本智さん(学部25期)から「共に生きる」をテーマにした心温まる

実践報告、そして菱沼先生と学生さん2名からボランティア活動

「東北大震災被災地支援」について生々しい活動報告をいただきました。

どうもありがとうございました。

今回京都での初参加の方が3名おられますが、宴が進むにつれ、すっかり

打ち解けることが出来、貴重なひと時を過ごせたのではないかと実感しています。

何年か先、懐かしさが増してきた時に再びお会いしましょう。

 

★日 時 : 平成26年4月13日(日)

★場 所 : 美濃吉

★参加者 : 13名

 

京都支部長 須山 真行

 

 

故石井哲夫氏 社会福祉法人嬉泉 法人葬のお知らせ

故石井哲夫先生の法人葬のお知らせが、

社会福祉法人嬉泉よりまいりましたので、

お知らせいたします。

ココをクリックしてください。

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石井先生法人葬

社大福祉フォーラム2014 プログラム公開

社大福祉フォーラム2014は、

母校清瀬キャンパスにて、2014年6月28日(土),29日(日)の

2日間にわたって行われます。

そのプログラムが作成されましたので、公開いたします。

ぜひ、ご参加いただきますようお願いいたします。

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2014 社大フォーラム プログラム 

 

社大福祉フォーラム2014  事務局

クララ藤村美津(本科5期卒業生)さん お別れの会のお知らせ

クララ藤村美津(本科5期 1954年卒)さんのお別れ会が、

エリザベス・サンダース・ホームを中心に 以下のとおり行われる予定です。

★開催日時★

・「祷りの会」    平成26年6月14日   14時~15時

・「お別れの会」     同  上        15時~16時30分

 

★会   場★

・「祷りの会」    ステパノ学園 「海の見えるホール」

・「お別れの会」  サンダース・ホーム 「地域交流スペース」

<エリザベス・サンダース・ホームからのご案内>

1) なるべく電車でのご来場をお願いいたします。

2) エリザベス・サンダース・ホーム、

        ステパノ学園は大磯駅前にあり、徒歩すぐです。

3) 「お別れの会」には茶菓、軽食をご用意いたしております。

        どうぞご遺族を囲んでしばしご歓談くださいますようお誘いいたします。

4) ご不明な点、お問い合わせは、エリザベス・サンダース・ホーム

      (046-61-0007) までご連絡ください。

 ※クララ藤村様は、エリザベス・サンダース・ホームの前園長です。

「社大福祉フォーラム 2014」 開催のお知らせ

「社大福祉フォーラム」

今年も開催させていただきます。

ぜひ同窓会の皆様方のご参加をお待ちしております。

下のアドレスにアクセスしていただき、内容をご確認ください。

社大福祉フォーラム2014チラシ

広島県支部総会の報告

平成26年5月18日(日)に広島市の「広島の宿 相生」で行いました。

参加者は8名で人事について話し合いが行われました。

樽本会長が高齢のため勇退されました。

後任に学部14期の藤本風明さんが互選で選ばれました。

経歴は「広島国際学院大学 現代社会学部」の教員の紹介を参照してください。

藤本風明 新会長が最近の福祉制度の変化について詳しい説明を行いました。そのあとは社大の校旗(ミニチュア)を掲げて懇親会を行いました。

<樽本 叡 支部長期間は平成14年8月~平成26年5月でした。 事務局>

訃報のお知らせ(石井哲夫先生)

本学名誉教授・評議員 石井哲夫(86歳)におかれましては、かねてより病気療養中のところ、5月28日(木)未明にご逝去されましたので、ここに謹んでお知らせいたします。

通夜、葬儀につきましては、ご遺族の意向により親族のみで執り行われ、ご香典、ご供花、ご弔問は固くご辞退されるとのことです。

なお、偲ぶ会は6月21日(土)(時間は未定)青山葬儀所にて行われる予定です。詳細につきましては決まり次第ご案内いたします。

日本社会事業大学 同窓会

「学部第15期生のつどい」を開催しました!!

学部第15期生は、1971年入学、1975年の卒業です。卒業してから、既に40年が経とうとしています。前回の同期会開催が、2005年3月19日でしたので、あれから9年が経過してしまいました。

第15期生が入学した年は沖縄返還闘争の真っ最中であり、当時の教授陣は、飯田さん、小川政亮(せいりょう)さん、小川トシ(利夫)さん、垣内さん、倉田さん、小松源助さん、五味さん、杉森さん、関家さん、田辺さん、仲村優一さん、古川さん、横山さん、吉田キュウ(久一)ちゃん、鷲谷(ワシ)さんといった錚々たるメンバーでした。今にして思えば、とても偉い先生ばかりなのに、学生はみな上記のように「さん付け」でしたし、先生たちもそれを「許してくれて」いました。大橋先生が社大に戻ってきたのは74年のことです。また、在学中ずっと(その後も現在まで!)お世話になったのは学生課の伊藤さんでした。

つまり私たちは、日本の社会福祉理論を構築した大先生たちの許で、「男ならケースワーカー、女の子なら保母さん」(社大節)をめざしていったのでした。

しかし、「歳月人を待たず」の喩えどおり、この間に多くの先生方が物故されました。

私たちもまたみな還暦を過ぎ、ある者は今の仕事を継続し、ある者は第2の人生を歩み始め、とそれぞれの老境を迎えようとしています。

そうした中にあって、私たちが曲がりなりにも社会福祉等を通じて社会に貢献できているのは、間違いもなく日社大という大学と、そこで教鞭をお執りになっていた我らが恩師のお陰である、と断言できます。

そこで、日社大と先生や職員のみなさんに心からのお礼を言っておきたいという思いで、今回の企画を実施することとしました。

とき、2014年3月15日の土曜日のことです。

 

当日は、続々と同期生が受付に遣って来て、「久し振り!」と「誰だっけ?」を連発しました。受付を済ませた面々は、名札に自分の名前を書き、五味先生遺稿集など社大7点セットを買い求め、早速思いおもいの人との会話を始めていました。

当日ご参加いただいた教職員は、伊藤同窓会顧問、小川政亮先生、京極先生、佐藤久夫先生、横山先生、さらには、加藤総務部長、椎名総務課長(前回時は学生課長で采配)、畑戸校友室長補佐(今回の陰の立役者)、そして浜田先輩。同期生を含め実に総勢で50人でした。

校歌を4番まで斉唱したのち、呼びかけ人があいさつをし、続いて恩師たちが興味深いご挨拶をしてくださいました。

政亮先生の音頭で乾杯をし、暫しの歓談に入りました。その後、2部に分けて、参加した同期生たちが近況をコンパクトに報告し合いました。

また会場には、物故者の写真&資料コーナーと、「今、私は…」のコーナーも設けられました。語りの合間に、呑み、食べ、聴き、そしてまた語り、と、いつしか時間は完全に40年前に戻っていたのでした。あちらこちらの椅子席での相互移動もあり、交流はどんどんと深まっていきました。

開始から3時間以上が経過し、横山先生の音頭でまずは「つどい」(一次会)の締めをし、それから、賑やかな歓声の中で集合写真を撮りました。

その後も、「正面玄関前に移動してください」と呼びかけ人がお願いするものの、参加者は生協食堂入口近くに集まったまま、小グループでの歓談を続けています。

そんなこんなで、二次会は18時から駅前の居酒屋で開始。「つどい」参加者のほとんどがそのまま二次会に流れたのでした。

会場の都合で、同じ空間ながら3つのグループに分かれました。それぞれが気のあった仲間とこれまた歓談し、乾杯前から会場は大盛り上がりです。

頼んでいた飲み物もやっとみんなに回り、呼びかけ人の音頭で「かんぱぁい!」。あとは、テーブルごと、隣り同士、向かい合わせ同士での旧交温めとなりました。どこもここも、みながみな輝いて見えたひとときでした。

そして、予定の時刻となり、きっちりと出来高払いの割り勘をして、ゾロゾロと店を出ました。処が、学生よろしく、参加者は清瀬駅南口階段下に屯し、別れを惜しんでいるのです。解散する気配は全くありません。

「また会おうな!」とか、「同開会、また頼むぞ!」という声が飛び交っていました。

そこで、そうした人々を尻目に、学生時代に連(ツル)んでいた男6人は、「もう1軒行こう」ということになり、先ほどの居酒屋のお隣りの居酒屋へと向かいました。ここでもまた、大いにオダを上げたのは云うまでもありません。

6人組の清瀬駅での解散は、22時20分。呼びかけ人が清瀬駅に集合してから、既に半日が経っていました。3人ずつが上下線に分かれ、「じゃぁなぁ!」と大声を掛け合い、ちょうど同時に入ってきた両線の電車に乗り合わせ、やっと解散となったのでした。

電車の中でも、「良かったなぁ」を連発していました。

 

なお、今回の「つどい」にあたり、政亮先生よりは御本を、京極先生よりは過分なるご祝儀を、横山先生よりは大瓶のシャンパンをいただきました。ありがとうございます。

また、本実施にあたり、様々なアドバイスやご尽力をくださった伊藤さん、私の舎弟に仕立て上げられ準備万端を整えてくれた畑戸さん、資料集などの準備作業を粛々と行ってくれた木村君、当日飛び回りながら写真撮影をしてくれた井上君、そして、私の発案に渋々合意しながら最終的には「つどい」を積極的に動かしてくれた呼びかけ人のみなさんに、心から感謝しています。

そして何よりも、返信用葉書に熱いメッセージを書き付けてくれ、また全国各地から参加してくれた恩師並びに第15期生のみなさん、本当にありがとうございます。

また、どこかで、お…会…い…し…ま…し…ょ…う…ネ…!!

 

* 梅に桃桜も愛でつ旧交す                            (文責・高田)

 

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「日本社会事業大学第15期生のつどい」へのお誘い

 

 日社大第15期生のみなさん。

いよいよ2014年が明けました。その後、如何お過ごしでしょうか。

前回の同期会から、9年もの歳月が経っています。みなさんは、この間、どのような時間を過ごされてきたのでしょうか。

その来し方を大いに語り合うため、「つどい」を企画しました。

当日は、恩師や当時の職員等にも参加していただく予定です。特に、諸先生方からはこの40年間のお話をたくさんしていただきたいと考えています。

さて当日は、次のようなイメージで進行したいと思います。

開始は、14時です。開式に続き、まずは恩師たちのお話です。その後は、私たち同期生の出番となります。

飲み物と軽食を用意しますので、呑みかつ食べながら、時間の許す限り、自らの話をし、かつ、参加者の話をタップリと聴きましょう。「第15期生のつどい」の所要時間は、3時間半を予定しています。

その後、清瀬駅前に移動し、18時より二次会を開始します。ここでは、気の合った人たち、もっと話をしたい人たちと、ゆったりと話し込んでいただきたいと思います。全体の解散は21時を目処とします。

その後は、もちろん自由行動です。各自で、気の向くままに次の場所へと足を運んでください。

とにかく3月15日は。1975年卒業以来の日々をたっぷりと交歓し合いましょう!!

そのためにも、みなさんが、この「つどい」に声を掛け合いて、一人でも多くの同期生とともに、ご参加くださることを改めてお願いします。

 

返信用の葉書を同封しました。

当日の出欠に拘わらず、葉書の裏面に「近況等」をできる限りたくさんお書きください。原文のまま、当日配布の資料集に掲載させていただきます。お楽しみに…。

では、2014年3月15日(土)、清瀬校舎でお会いできることを心より楽しみにしています!!

 

* 社大までの行き方…

  1. 西武池袋線「清瀬駅」下車(池袋より20分)
  2. 駅南口バス ターミナル2番乗り場より、西武バスに乗車(12:15、12:27、12:45、 12:58、 13:12、 13:29、13:44)し、「日社大前」下車(駅よ り10分)
  3. タクシーの場合は、800円程度

と き: 2014年3月15日(土)
・ つどい=14時~17時30分
・ 二次会=18時~21時
ところ: つどい=日社大生協食堂(清瀬市竹丘3-1-30)
二次会=はなの舞い清瀬南口店(042-496-0253)
ひよう: つどい=3500円(資料代、郵送料を含む)
二次会=3000円くらい

 

 

 

 

 

 

2014年1月15日    

「日社大第15期生のつどい」呼びかけ人
井上昭夫 井上明美 岩間和代 小田桐泰英 加瀬裕子
木村尚文 北原恵美子 小暮かよこ 髙田 哲 長谷川昌子
蛭田元起 細川久史 松原康雄 矢吹和子

* 以下の方々の住所が判明していません。ご存じの方はお手数でも、正確な住所を至急、 本学同窓会(校友室042-496-3053)までお知らせください。何とぞよろしくお願いし ます。なお、みなさんの住所変更も同様の手続きをお願いします

 

青木 一枝 大島 明博 甲斐田(島守)よし子 山崎(田上)俊子
戸田 咲子 藤村 陽子 松岡 富美子 渡辺 美千子
伊藤 範子 小倉 順子 北野(小林)惠子 佐伯(田中)悦子
田村(能野)マリ 内山 明美 堀沢 慎一 村田 瑞恵
高田 真理 宮原(長山)紀子 以上18人

 

★☆★おねがい!!★☆★

 

同封の返信用葉書に、お名前ご住所、ご連絡先、そして、近況等のメッセージをお書きの上、1月31日(金)までにご返送ください。

先に書いたとおり、みなさんよりのメッセージは、当日配布の資料集に載せることとしますので、何とぞよろしくお願いします。

* 問合先= 髙田(0134-51-2311)
畑戸(校友室、042-496-305)

 

 

 

1980年度生同窓会を開きました。

1980年度生同窓会を11月23日、表参道のワイン食堂DENで開きました。

同窓会は3年に1回、民生委員改選の年に開いております。

今年で7回目。当日は同窓生40人が参加。来賓として京極元学長、庄司先生、伊藤同窓会顧問、大学の職員の方々からは数馬さんに、ご出席いただきました。

80年度生もすでに50歳を超えましたが、同窓生名前ビンゴなどのゲームをして大いに盛り上がり、久しぶりに会った友人の奮闘ぶりに、更なる活力を貰いました。

また3年後に、元気に同窓会を行います!

 

※80年度生同窓会に出席された方々へ遅ればせながら写真ができあがりました。
パスワードを入力し、画像ギャラリーページへ入室してください。

 

同窓会福島県支部 総会・セミナーが無事終了しました。

12月13日(金)、14日(土)に、福島県支部 総会・セミナーが、福島県郡山市(郡山ビューホテル)で開催されました。

13日(金)は、16時00分~「福島県支部総会」が開催されました。総会では、今後の活動計画等が話し合われ、総会後「意見交換会」が和やかに行われました。今回は、大学から潮谷理事長をはじめ古舘学生支援部長等、同窓会本部からは、大橋同窓会長、松崎・竹田両副会長、また岩手県、秋田県、神奈川県、東京都支部からも参加があり、総会と意見交換会で、それぞれ30名近くの参加者数となりました。この日郡山は、初雪でした。

また翌日14日(土)には、「市民公開セミナー」が「東日本大震災の『今』~これからの生き方と支援~」というテーマで開催され、宮城県、岩手県、秋田県、神奈川県、新潟県、東京都、大阪府、茨城県、福島県等の同窓会や他団体など約80名近くの参加があり盛況のうちに、無事終了しました。

 

総会風景-1

総会風景-1 

 

総会風景-2

総会風景-2

 

意見交換会風景

意見交換会風景

 

セミナー風景

セミナー風景

11月9日(土)大阪府支部同窓会が開催されました。

ご意見・ご感想内容:

大阪府支部同窓会が大阪コロナホテル(新大阪)で行われました。お呼びした富山の吉田勇次郎さん(学部25期卒)、同窓会本部の伊藤博胤さんを含め総勢7名という小さな集まりだったが、懐かしく、楽しいひと時を過ごすことができた。

最初に大学学会賞である木田賞を受賞されている吉田さんの講演が行われた。NPO福祉法人「愛和報恩会」理事長を務める吉田さんの講演が行われた。吉田さんは、富山県の八尾町(富山市)などで過疎化する地域の農業再生という課題と、障がい者支援という二つの課題への取り組みを進めている。具体的には耕作放棄地での稲作等による農業経営を行い、障がいをもつ人たちがその担い手となり、地域社会・農業の再生を図り、障がいをもつ人たちの誇りと生きがいにつなげていくことをめざし取り組みを進めている。農業経営と障がい者支援の両立の難しさなど困難な状況に直面しながらも、日々実践を積み重ねられている話を聞かせていただき、大きな刺激を受けた。

伊藤さんからは、大学の現況や同窓会の動向、先生方の近況などが報告された。

その後は、懐かしい話、現況の情報交換などで、大いに盛り上がった。

次の同窓会は、吉田さんの活躍する富山県の八尾に是非大阪府支部のメンバーで行かせていただこうということを確認し、終了した。

なお、報告者以外の出席者は、白江清支部長(学部12期卒)、白江真理子(学部14期卒)、佐野正樹(学部22期卒)、末永秀教(学部25期卒)であった(以上敬称略)。