2014年10月12日(日) 「地域包括ケアに求められる専門職とは」という
テーマで、母校専門職大学院がフォーラムを開催します。
皆様、奮ってご参加ください。
詳しくは、こちらをクリック
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://www.jcsw.ac.jp/skillup/extension/kouza/jissen-forum.html
2014年10月12日(日) 「地域包括ケアに求められる専門職とは」という
テーマで、母校専門職大学院がフォーラムを開催します。
皆様、奮ってご参加ください。
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http://www.jcsw.ac.jp/skillup/extension/kouza/jissen-forum.html
北海道同窓会では、11月2日、3日の2日間
秋季セミナーを開催する予定です。
皆様、奮ってご参加ください。
なお、北海道同窓会より同窓会報「アガぺ」を御提供いただきました。
セミナー情報も掲載されておりますので、内容等ご覧ください。
「アガぺ最新号」第8号(完成版)
8月11日(月)より16日(土)までは、
一斉休業ですので、全館閉館となって
おります。
又、文京校舎は、8月11日(月)より24日(日)まで
全館閉館となります。
そのため、当期間の立ち入りはできません。
御協力の程、よろしくお願い申し上げます。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
さて、私たちは平成 10 年に研究科を卒業してちょうど 15 周年となります。
そこで、同窓会を準備することとなりました。
当日は専任教員でした山下英三郎先生が出席される予定です。
その他にも関家校長や宮本先生等のゆかりのある先生に声かけしています。
ぜひ、万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。
◆ 日 時 : 平成26年9月13日(土)18:00~21:00
◆ 場 所 : 和花の宝石箱 新宿店 JR 新宿駅 新南口 徒歩1分
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http://r.gnavi.co.jp/e113126/map/
・地下鉄副都心線 新宿三丁目駅 徒歩2分
・地下鉄丸ノ内線 新宿三丁目駅 徒歩2分
(東京都新宿区新宿4-1-13 田園新宿ビル10F 03-3355-7040)
◆ 会 費 : 4000円(当日受付にて申し受けます)
呼び掛け人 田中康一・佐藤浩一・植松(塩沢)洋美・小先ふき子・佐竹要平
※ 恐れ入りますが、8月31日までにハガキ又はFAXにて出欠をお知らせください。
なお、欠席される場合でも、可能でしたら通信欄に近況や今後の連絡先などをお書きください。
◆ 連絡先 : 日本社会事業大学 佐竹 要平 Tel/Fax: 0424-96-3216
皆様お元気ですか?早いもので、卒業してから20年余りの月日が経ちました。
この度、Facebookでの再会をきっかけに、幹事団発足、同窓会を企画いたしました。
各方面にてご活躍されている懐かしい面々にお会いできることを楽しみに
しております。
◆日時 11月2日(日) 15:00~18:00
◆会場 ホテル第一イン池袋 『レストラン ピノ』
〒170-0013東京都豊島区東池袋1-42-8
℡03-3986-1221
※会場ホテルのアクセスは、こちら
⇒ http://www.hankyu-hotel.com/hotel/diikebukuro/access/index.html
◆会費 7500円
*当日社大では、学祭が行われております。久しぶりに大学を訪れるのも良いかと思います。
大学での記念撮影を考えておりますので、お時間のある方は是非!
★ 集合撮影 13:30 大学正門前
*二次会も予定しています
料金は別途かかりますが、久々の再会を心行くまで楽しみましょう!
*8月の末より案内状をお送りする予定です。
お問い合わせは幹事代表増田佳史(社会事業学科卒)まで
(増田携帯 090-4371-0854)
2014年6月28日(土) 15時から 母校第三会議室にて、幹事会が開催されました。
今年の幹事会には、全国より23名の幹事が出席しました。
当日は、他に新体制の事務局員5名が加わり開催されました。
当日配布された資料の一部を掲載しましたので、ご覧ください。
※会則改正については、会則修正後のものを掲載予定です。
資料は、ココをクリック
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2年ぶりの開催となりました。
今回は、母校から菱沼幹男准教授、学生の大金・佐藤さん、
並びに同窓会から伊藤博胤同窓会顧問のご出席をいただき、
花を添えていただきました。地元からは9名が参加しました。
伊藤同窓会顧問から最近の母校の様子の報告を皮切りに、
塚本智さん(学部25期)から「共に生きる」をテーマにした心温まる
実践報告、そして菱沼先生と学生さん2名からボランティア活動
「東北大震災被災地支援」について生々しい活動報告をいただきました。
どうもありがとうございました。
今回京都での初参加の方が3名おられますが、宴が進むにつれ、すっかり
打ち解けることが出来、貴重なひと時を過ごせたのではないかと実感しています。
何年か先、懐かしさが増してきた時に再びお会いしましょう。
★日 時 : 平成26年4月13日(日)
★場 所 : 美濃吉
★参加者 : 13名
京都支部長 須山 真行
社大福祉フォーラム2014は、
母校清瀬キャンパスにて、2014年6月28日(土),29日(日)の
2日間にわたって行われます。
そのプログラムが作成されましたので、公開いたします。
ぜひ、ご参加いただきますようお願いいたします。
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社大福祉フォーラム2014 事務局
クララ藤村美津(本科5期 1954年卒)さんのお別れ会が、
エリザベス・サンダース・ホームを中心に 以下のとおり行われる予定です。
★開催日時★
・「祷りの会」 平成26年6月14日 14時~15時
・「お別れの会」 同 上 15時~16時30分
★会 場★
・「祷りの会」 ステパノ学園 「海の見えるホール」
・「お別れの会」 サンダース・ホーム 「地域交流スペース」
<エリザベス・サンダース・ホームからのご案内>
1) なるべく電車でのご来場をお願いいたします。
2) エリザベス・サンダース・ホーム、
ステパノ学園は大磯駅前にあり、徒歩すぐです。
3) 「お別れの会」には茶菓、軽食をご用意いたしております。
どうぞご遺族を囲んでしばしご歓談くださいますようお誘いいたします。
4) ご不明な点、お問い合わせは、エリザベス・サンダース・ホーム
(046-61-0007) までご連絡ください。
※クララ藤村様は、エリザベス・サンダース・ホームの前園長です。
「社大福祉フォーラム」を
今年も開催させていただきます。
ぜひ同窓会の皆様方のご参加をお待ちしております。
下のアドレスにアクセスしていただき、内容をご確認ください。
平成26年5月18日(日)に広島市の「広島の宿 相生」で行いました。
参加者は8名で人事について話し合いが行われました。
樽本会長が高齢のため勇退されました。
後任に学部14期の藤本風明さんが互選で選ばれました。
経歴は「広島国際学院大学 現代社会学部」の教員の紹介を参照してください。
藤本風明 新会長が最近の福祉制度の変化について詳しい説明を行いました。そのあとは社大の校旗(ミニチュア)を掲げて懇親会を行いました。
<樽本 叡 支部長期間は平成14年8月~平成26年5月でした。 事務局>
本学名誉教授・評議員 石井哲夫(86歳)におかれましては、かねてより病気療養中のところ、5月28日(木)未明にご逝去されましたので、ここに謹んでお知らせいたします。
通夜、葬儀につきましては、ご遺族の意向により親族のみで執り行われ、ご香典、ご供花、ご弔問は固くご辞退されるとのことです。
なお、偲ぶ会は6月21日(土)(時間は未定)青山葬儀所にて行われる予定です。詳細につきましては決まり次第ご案内いたします。
日本社会事業大学 同窓会
母校研究科12期 土田 邦彦様 が2014年5月10日(土)ご逝去されました。
※通夜(5/16)と葬儀(5/17)が行われました。
学部第15期生は、1971年入学、1975年の卒業です。卒業してから、既に40年が経とうとしています。前回の同期会開催が、2005年3月19日でしたので、あれから9年が経過してしまいました。
第15期生が入学した年は沖縄返還闘争の真っ最中であり、当時の教授陣は、飯田さん、小川政亮(せいりょう)さん、小川トシ(利夫)さん、垣内さん、倉田さん、小松源助さん、五味さん、杉森さん、関家さん、田辺さん、仲村優一さん、古川さん、横山さん、吉田キュウ(久一)ちゃん、鷲谷(ワシ)さんといった錚々たるメンバーでした。今にして思えば、とても偉い先生ばかりなのに、学生はみな上記のように「さん付け」でしたし、先生たちもそれを「許してくれて」いました。大橋先生が社大に戻ってきたのは74年のことです。また、在学中ずっと(その後も現在まで!)お世話になったのは学生課の伊藤さんでした。
つまり私たちは、日本の社会福祉理論を構築した大先生たちの許で、「男ならケースワーカー、女の子なら保母さん」(社大節)をめざしていったのでした。
しかし、「歳月人を待たず」の喩えどおり、この間に多くの先生方が物故されました。
私たちもまたみな還暦を過ぎ、ある者は今の仕事を継続し、ある者は第2の人生を歩み始め、とそれぞれの老境を迎えようとしています。
そうした中にあって、私たちが曲がりなりにも社会福祉等を通じて社会に貢献できているのは、間違いもなく日社大という大学と、そこで教鞭をお執りになっていた我らが恩師のお陰である、と断言できます。
そこで、日社大と先生や職員のみなさんに心からのお礼を言っておきたいという思いで、今回の企画を実施することとしました。
とき、2014年3月15日の土曜日のことです。
当日は、続々と同期生が受付に遣って来て、「久し振り!」と「誰だっけ?」を連発しました。受付を済ませた面々は、名札に自分の名前を書き、五味先生遺稿集など社大7点セットを買い求め、早速思いおもいの人との会話を始めていました。
当日ご参加いただいた教職員は、伊藤同窓会顧問、小川政亮先生、京極先生、佐藤久夫先生、横山先生、さらには、加藤総務部長、椎名総務課長(前回時は学生課長で采配)、畑戸校友室長補佐(今回の陰の立役者)、そして浜田先輩。同期生を含め実に総勢で50人でした。
校歌を4番まで斉唱したのち、呼びかけ人があいさつをし、続いて恩師たちが興味深いご挨拶をしてくださいました。
政亮先生の音頭で乾杯をし、暫しの歓談に入りました。その後、2部に分けて、参加した同期生たちが近況をコンパクトに報告し合いました。
また会場には、物故者の写真&資料コーナーと、「今、私は…」のコーナーも設けられました。語りの合間に、呑み、食べ、聴き、そしてまた語り、と、いつしか時間は完全に40年前に戻っていたのでした。あちらこちらの椅子席での相互移動もあり、交流はどんどんと深まっていきました。
開始から3時間以上が経過し、横山先生の音頭でまずは「つどい」(一次会)の締めをし、それから、賑やかな歓声の中で集合写真を撮りました。
その後も、「正面玄関前に移動してください」と呼びかけ人がお願いするものの、参加者は生協食堂入口近くに集まったまま、小グループでの歓談を続けています。
そんなこんなで、二次会は18時から駅前の居酒屋で開始。「つどい」参加者のほとんどがそのまま二次会に流れたのでした。
会場の都合で、同じ空間ながら3つのグループに分かれました。それぞれが気のあった仲間とこれまた歓談し、乾杯前から会場は大盛り上がりです。
頼んでいた飲み物もやっとみんなに回り、呼びかけ人の音頭で「かんぱぁい!」。あとは、テーブルごと、隣り同士、向かい合わせ同士での旧交温めとなりました。どこもここも、みながみな輝いて見えたひとときでした。
そして、予定の時刻となり、きっちりと出来高払いの割り勘をして、ゾロゾロと店を出ました。処が、学生よろしく、参加者は清瀬駅南口階段下に屯し、別れを惜しんでいるのです。解散する気配は全くありません。
「また会おうな!」とか、「同開会、また頼むぞ!」という声が飛び交っていました。
そこで、そうした人々を尻目に、学生時代に連(ツル)んでいた男6人は、「もう1軒行こう」ということになり、先ほどの居酒屋のお隣りの居酒屋へと向かいました。ここでもまた、大いにオダを上げたのは云うまでもありません。
6人組の清瀬駅での解散は、22時20分。呼びかけ人が清瀬駅に集合してから、既に半日が経っていました。3人ずつが上下線に分かれ、「じゃぁなぁ!」と大声を掛け合い、ちょうど同時に入ってきた両線の電車に乗り合わせ、やっと解散となったのでした。
電車の中でも、「良かったなぁ」を連発していました。
なお、今回の「つどい」にあたり、政亮先生よりは御本を、京極先生よりは過分なるご祝儀を、横山先生よりは大瓶のシャンパンをいただきました。ありがとうございます。
また、本実施にあたり、様々なアドバイスやご尽力をくださった伊藤さん、私の舎弟に仕立て上げられ準備万端を整えてくれた畑戸さん、資料集などの準備作業を粛々と行ってくれた木村君、当日飛び回りながら写真撮影をしてくれた井上君、そして、私の発案に渋々合意しながら最終的には「つどい」を積極的に動かしてくれた呼びかけ人のみなさんに、心から感謝しています。
そして何よりも、返信用葉書に熱いメッセージを書き付けてくれ、また全国各地から参加してくれた恩師並びに第15期生のみなさん、本当にありがとうございます。
また、どこかで、お…会…い…し…ま…し…ょ…う…ネ…!!
* 梅に桃桜も愛でつ旧交す (文責・高田)